全体会議

パラレルセッション

ワークショップ

展示会でのコーヒーブレーク

スポンサー シンポジウム





07:30–08:30
アネックスホール 1

 

スポンサードシンポジウム 
Biogen

07:30–08:30
アネックスホール 2

 

シンポジウム
世界認知症ポリシー
議長:Paola Barbarino

 

 

 

08:45–09:00
大ホール
  オープニング
 クリス・ロバーツ(Chris Roberts)(イギリス)

09:00–10:30
大ホール

認知症に関する最新の科学的知見
議長: ジェリー・サンプソン(Gerry Sampson) (アメリカ)

09:00–09:30

PL07

アルツハイマー病に関する110年間の診断条件

フィリップ・シェルテンス (Prof. Dr. Philip Scheltens) (オランダ)

09:30–10:00

PL08

ケア科学はどこまできたか?

ヘンリー・ブロダティ (Prof. Henry Brodaty) (オーストラリア)

10:00–10:30

PL09

データ共有と神経変性疾患に関する共同プログラム (JPND),

連携と協力関係の構築

フィリップ・アムイェル  (Philippe Amouyel) (フランス)

 

 

 

10:30–11:00

 

午前の休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

 

11:00–12:30
大ホール

認知症と災害

議長: スギヤマタカヒロ (Takahiro Sugiyama) (日本)

11:00–11:30

PL10

日本で最近起こった地震と自分の体験

粟田主一 (Shuichi Awata) (日本)

11:30–12:00

PL11

中国の地震が認知症の人に与える影響

マー・ホン (Prof. Ma Hong) (中国)

12:00–12:30

PL12

認知症のための災害準備イニシアチブ

フセイン・ジャフリ (Hussain Jafri) (パキスタン)

 

 

 

12:30–14:00

 

昼食休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

 

12:45–13:45
アネックスホール 1

 

スポンサードシンポジウム
エーザイ株式会社

12:45–13:45
アネックスホール 2

 

スポンサードシンポジウム
ネスレジャパン

 

 

 

14:00–15:30
大ホール

O11

新しい治療と方法論
議長: フィリップ・ポイ(Philip Poi) (マレーシア)

14:00–14:15

O11-01

アルツハイマー型認知症におけるメマンチンの併用が死亡率に及ぼす影響と、ガレンタミン治療の有効性:ランダム化されたプラセボ対照試験の事後解析

佐野マリー (Mary Sano) (アメリカ)

14:15–14:30

O11-02

アルツハイマー病を対象とした構造主体のバーチャルスクリーニング、ADMET分析と分子動力シュミレーションによる新規のカゼインキナーゼ1デルタ阻害剤の発見

バーンワル・シン・チャウドハリー (Bhanwar Singh Choudhary )(インド)

14:30–14:45

O11-03

バーチャルリアリティトレーニングが認知障害のある高齢者の平衡機能に及ぼす効果

イーチェン・リン (Yi-Cheng Lin) (台湾)

14:45–15:00

O11-04

消化管にあるβアミロイドが認知障害を起こす可能性:大豆フラボノイドの予防効果                                                                      ユエン・ハン / ジュリア・リウ (Yuen Hang Julia Liu) (香港)

15:00–15:15

O11-05

項目応答理論を用いて、教育水準の低い中国のサンプルにおけるモントリオール認知機能アセスメント(MOCA)の心理測定特性を評価する

ハオ・ルオ  (Hao Luo) (中国)

15:15–15:30

O11-06

経頭蓋直流電気刺激(TDCS)を用いたアルツハイマー病のためのメモリートレーニング。長期にわたる臨床及びMRI検査。

サヒド・バシール (Sahhid Bashir) (サウジアラビア)

 

 

 

14:00–15:30
ルーム B1

O12

人権と倫理における課題

議長: カール・ベッカー(Carl Becker) (アメリカ)

14:00–14:15

O12-01

記憶障害のある人の後の人生の法的な整理を支援する社会・医療関係者

ヘンナ・ニクマー (Henna Nikumaa) (フィンランド)

14:15–14:30

O12-02

認知症の人々に研究への協力を促す:ファレアロハ・ケアトランジションスタディの事例

ケイ・シャノン (Kay Shannon) (ニュージーランド)

14:30–14:45

O12-03

認知症と診断されたばかりの人を襲う実際に起こったリスク

サリー・オズボーン (Sally Osborne) (オーストラリア)

14:45–15:00

O12-04

引きこもった

15:00–15:15

O12-05

緩和医療は認知症の人のための人権である。

カール・ベッカー(Carl Becker) (アメリカ)

15:15–15:30

O12-06

「意志の尊重と成年被後見人の個人的配慮」はどこへ?(日本の成年後見制度に関するレポート)

長崎のぞみ (Nozomi Nagasaki) (日本)

 

 

 

14:00–15:30
アネックスホール 2

O13

ケアモデル

議長: ケイト・ゴードン (Kate Gordon) (アメリカ)

14:00–14:15

O13-01

インタラクティブアプローチ、新しいタイプのツールとケアの方法で、認知症に関わる人々、専門家、介護者や医者の間の直接的なコミュニケーションを促進する。

竹内 一 (Hajime Takeuchi) (日本)

14:15–14:30

O13-02

介護ホームに住む認知症の人をケアすると同時に気遣いの雰囲気を高める – 職員の視点

モナ・ソーダールンド(Mona Söderlund) (スウェーデン)

14:30–14:45

O13-03

文化的に優れた認知症ケアのナラティブインクワイアリー

クミ・オーヤ (Kumi Oya) (アメリカ)

14:45–15:00

O13-04

イギリスにおける記憶アセスメントサービスの特性と効果について:経年的研究

ミンヘ・パーク (Min Hae Park) (イギリス)

15:00–15:15

O13-05

鎮静剤(REDUSE)の使用を抑えるプロジェクトをオーストラリアの介護ホームへ拡張

フアニタ・ルイーズ・ウェストバリー (Juanita Louise Westbury) (オーストラリア)

15:15–15:30

O13-06

認知症の早期発見:総合診療の新しいケアモデルが地方における認知症検査を可能にした

アデル・アサイド (Adel Asaid) (オーストラリア)

 

 

 

14:00–15:30
ルーム A

O14

テクノロジーと認知症

議長: ジェイコブ・ロイ(Jacob Roy) (インド)

14:00–14:15

O14-01

認知症の人(PLWD)と介護者を支援するためのウェブを使った仕組みが使用可能かどうかの調査

パラスケヴィ・ザフェリディ (Paraskevi Zafeiridi) (イギリス)

14:15–14:30

 O14-02

Eヘルスが利用できる看護婦と現場で働く看護婦がリードした「ポップアップメモリークリニック」や地域、地方、遠隔地に住む高齢のオーストラリア人のためのプログラム

ヘルガ・メリ (Helga Merl) (オーストラリア)

14:30–14:45

O14-03

ワークショップ - 認知症におけるアシスティブ・テクノロジー

ジェイコブ・ロイ・クリアコース (Jacob Roy Kuriakose) (インド)

14:45–15:00

O14-04

認知症ケアの観点から、統合されたモノのインターネット(IOT) を用いたソリューション

キャサリン・トリーナ・パーソンズ (Catherine Treena Parsons) (イギリス)

15:00–15:15

O14-05

ACTODEMENTIA : 認知症の人のための使いやすいアプリ

アーリーン・アステル (Arlene Astell) (カナダ)

15:15–15:30

O14-06

没入型技術で利用者を一番に考えたケアを進歩させる

マリー・マケイブ (Maree McCabe)(オーストラリア)  

 

 

 

14:00–15:30
アネックスホール 1

O15

認知症にやさしい地域社会 2

議長: ミーラ・パタビラマン(Meera Pattabiraman) (インド)

14:00–14:15

O15-01

地震を乗り越え認知症の人と家族の会を支援

星節子 (Setsuko Hoshi) (日本)

14:15–14:30

O15-02

同じ立場の人同志のオンラインサポートグループの力

ジョン・サンドブロム (John Sandblom) (アメリカ)

14:30–14:45

O15-03

小中学校における世代間のアルバムを使った認知症の啓発活動小・中学校

Remiko Otani

14:45–15:00

O15-04

アルツハイマーの、社会の、認知症の友人:国の認知症に対する考え方、行動、そして話し方の変革

ジェレミー・ヒュース (Jeremy Hughes) (イギリス)

15:00–15:15

O15-05

認知症パートナー – 韓国における認知症に対する認識度の改善

キウォン・キム (Kiwong kim) (韓国)

15:15–15:30

O15-07

認知症の人と家族の会主催の電話相談活動のスタッフとしての経験から学んだこと

越野 稔 (Minoru Koshino) (日本)

 

 

 

14:00–15:30
ルーム D

WO3

日本認知症ワーキンググループ(JDWG)

認知症と共によりよい暮らしを:認知症当事者による提案と行動 – 海外から日本へ、そして日本から海外へ

 

 

 

15:30–16:00

 

午後の休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

16:00–17:30
大ホール

O16

疫学

議長: マリエラ・グエラ (Mariella Guerra) (ペルー)

16:00–16:15

O16-01

GMS AGECATアルゴリズムとDSM-III-Rの条件を用いた認知症の診断比較

ルー・ガオ (Lu Gao) (イギリス)

16:15–16:30

O16-02

意識変容があれば変更可能な環境と生活習慣のリスク因子が若年発症認知症を引き起こす要因とは?インスピレーションを受けた研究の結果

エイドリアン・ウィットホール (Adrienne Withall) (オーストラリア)

16:30–16:45

O16-03

アジア諸国の老人ホームにおけるNPIの陽性所見の特徴

寺田 沙耶 (Saya Terada) (日本)

16:45–17:00

O16-04

 アルツハイマー病の患者の睡眠障害についての詳細な研究

樋上容子 (Yoko Higami) (日本)

17:00–17:15

O16-05

アメリカにおける主観的な記憶と機能障害の関連:アメリカの国民健康栄養調査(NHANES)によるマッチングを行なったケース・コントロールの分析

ミルレーン・アイグボーガン (Myrlene Aigbogun) (アメリカ)

17:15–17:30

O16-06

認知症の入院の特徴:コンコルドの男性の健康と加齢に関するプロジェクト

ベンジャミン・スー (Benjumin Hsu) (オーストラリア)

 

 

 

16:00–17:30
アネックスホール 1

O17

ケアの調整と連携

議長: フセイン・ジャフリ(Hussain Jafri) (パキスタン)

16:00–16:15

O17-01

認知症の人のためのケア管理の有効性に影響を与える主な要素:ナラティブ統合の構造的な見直し

アラステア・ジン / ロン・チャン (Alastair Jin Lon Chan) (香港)

16:15–16:30

O17-02

シドニー北部における認知症の人の困難の改善

スーザン・クルル (Susan Kurrle) (オーストラリア)

16:30–16:45

O17-03

スウェーデンのクリスチャンスタッドにあるメモリークリニックとCSK病院の糖尿病セクション間で糖尿病を体験した患者の協力をもとに認知機能に従ってセルフケアを調整する

アンマリー・リジェロス (Ann-Marie Liljeroth) (スウェーデン)

16:45–17:00

O17-04

日本における認知症の人のための新しいケア方法:小さなグループホーム環境における多機能ケア(MCHS)

松井 典子 (Noriko Matsui) (日本) 

17:00–17:15

O17-05

8本の柱モデル:地域における認知症の人と介護者のための組織的なケアを改善する

ミシェル・ミラー (Michelle Miller) (イギリス)

17:15–17:30

O17-06

認知症初期段階の集中的なサポートに必要とされる役割と問題

村島 久美子 (Kumiko Murashima) (日本)

 

 

 

16:00–17:30
ルーム B1

O18

医療経済学

議長: マルクス・ロストロム(Markus Löfström) (フィンランド)

16:00–16:15

O18-01

アルツハイマー病の重症度が日本の患者の医療資源の使い方に与える影響

レザル・カンドカー (Rezaul Khandker) (アメリカ)

16:15–16:30

O18-02

認知症診断と認知障害の度合いが地域の高齢者のためのフォーマル及びインフォーマルなケアの時間に与える影響

テリー Y / S ラム (Terry Y / S Lum) (香港)

16:30–16:45

O18-03

軽度認知障害から認知症への進行を予測するために脳脊髄液にアルツハイマー病バイオマーカーを使用することの費用効果

アンデルス・ウィルモ (Anders Wimo) (オランダ)

16:45–17:00

O18-04

認知症と診断された後に外来部門を利用する推移についての観察結果 – 8年間にわたるフォローアップ研究

イェンニー・フン (Yen-Ni Hung) (台湾)

17:00–17:15

O18-05

台湾における認知症の高齢者にかかるケアコストと介護者の負担の予測因子

リージュン・エリザベス・クー (Li-Jung Elizabeth Ku) (台湾)

17:15–17:30

O18-06

認知症の人をサポートするためにかかるインフォーマルなケアコストとその他の支払い:日本での大量のサンプル調査におけるミクロレベルの決定要因

中部 貴央 (Takayo Nakabe) (日本)

 

 

 

16:00–17:30
ルーム A

O19

地域社会への参加と連携

議長: リー・ユ・タン(Li Yu Tang) (台湾)

 16:00–16:15  O19-01  認知症高齢者が安心して参加できる社会的活動の実践報告:「RUN伴+A市」「ひまつぶし大学」を通じて

森 安美 (Yasumi Mori) (日本)

16:15–16:30

O19-02

イランアルツハイマー協会が開催した希望者対象の年金受給者のための意欲的なトレーニングの開始

ファラネ・ファリン (Faraneh Farin) (イラン)

16:30–16:45

O19-03

見えるものの具体化

ティナ・バター (Tiina Butter) (フィンランド)

16:45–17:00

O19-004

「いきいき」の概念の新たな想像:認知症の日系カナダ人と彼らの介護者をとりまくエージェンシー、家族そして地域社会の理解度の変化

小林 カレン (Karen Kobayashi) (カナダ)

17:00–17:15

O19-05

日本の若者とオーストラリアの高齢者間のWIN-WIN文化交流 – オーストラリア、パースの高齢者ケア施設にて-

横井 静香 (Shizuka Yokoi) (オーストラリア)

17:15–17:30

O19-06

アルツハイマー病の危険のあるアフリカ系アメリカ人高齢者向けの文化的な配慮のされた医学診断と生活習慣の改善プログラムを開発するためにまちづくりのABCDモデルを登用

ジーナ・グリーンハリス (Gina Green-Harris) (アメリカ)

 

 

 

16:00–17:30
アネックスホール 2

O20

セクシュアリティと認知症

議長: ブリジッタ・マーテンソン(Birgitta Martensson) (スイス)
 16:00–16:15  O20-01  

滞在型高齢者ケアにおけるセクシュアリティのタブーの打破:高齢者ケア施設の従業員と介護者の家族を支えるためのリソース

マイケル・バウアー (Michael Bauer) (オーストラリア)

16:15–16:30

O20-02

ケア施設での介護を受けることに支障があり在宅で療養する認知症の人の男性介護者

西尾 美登里 (Midori Nishio) (日本)

16:30–16:45

O20-03

認知症に影響を受けた関係における親密さと性的な感情表現

ジェーン・ユーエル (Jane Youell) (イギリス)

16:45–17:00

O20-04

「認知症は性欲とは関係がない、認知症になると性的感情を失う」:介護施設スタッフの認知症におけるセクシュアリティについての役割と義務に関する体験談の理解

ツシュナ・バンドレバラ (Tushna Vandrevala) (イギリス)

17:15–17:30

O20-06

寝室で何が起こっているのか?

ケイト・スワッファー (Kate Swaffer) (オーストラリア)

 

 

 

16:00–17:30
ルーム D

WO4

国際アルツハイマー協会 (ADI)

認知症の人々と共に行う研究

 

 

 

17:45–18:45
アネックスホール 1

 

スポンサードシンポジウム京都<臨床美術>をすすめる会

認知症進行予防と介護家族ケアとしての臨床美術

17:45–18:45
アネックスホール 2


スポンサードシンポジウム
TauRx


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Parallel Session











O14-003

O14-003






























ペルー
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