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ワークショップ

展示会でのコーヒーブレーク

スポンサー シンポジウム





 Time/Room Session Code  Session Title 

07:30–08:30
アネックスホー 1

 

スポンサードシンポジウム
Axovant

07:30–08:45
アネックスホール 2

 

スポンサードシンポジウム
世界の認知症における若いリーダーのグループ(WYLD)

議長: Marc Wortmann (マーク・ウォートマン、英国)

 

 

 

08:45–09:30
大ホール

 

開会式

開会の言葉
丹野智文 (Tomofumi Tanno)(日本)

     

09:30–11:00
大ホール

 

認知症に関する世界的局面
議長: グレン・リース(Glenn Rees) (イギリス)

09:30–10:00

PL01

1980年初頭から2017年までの認知症の動向の概要

マーク・ウォートマン(Marc Wortmann)(イギリス)

10:00–10:30

PL02

1980年から2017年までの日本における認知症の動向

高見 国生 (Kunio Takami) (日本)

10:30–11:00

PL03

次世代に継承したい知識と知恵

黒川 清 (Kiyoshi Kurokawa) (日本WDC)

 

 

 

11:00–11:30

 

休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

 

11:30-13:00
大ホール

認知症ケアにおける公正さとアクセス
議長: 鳥羽研二(Kenji Toba)(日本)

11:30–12:00

PL04

心、頭そして行動において尊厳のあるケア:認知症と尊厳 - いかなる形の虐待の排除:深刻な地域でのケアにおける認知症の人と介護者体験の改善

ファイザル・イブラヒム (Faizal Ibrahim) (オーストラリア)

12:00–12:30

PL05

認知症の人の人権の尊重

ケイト・スワッファー (Kate Swaffer) (オーストラリア)

12:30–13:00

PL06

認知症ケアにおける協力を通してのエクイティとアクセス
リー・リン医師 (Dr. Li Ling Ng)  (シンガポール) 

 

 

 

13:00–14:00

 

昼食休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

 

13:00–14:00
アネックスホール 1

 

スポンサードシンポジウム
オランダアルツハイマー協会

13:00–14:00
アネックスホール 2

 

スポンサードシンポジウム
イーライリリー社

 

 

 

14:00–15:30
大ホール

O01

診断と画像診断

議長: デイヴィッド・ダイ (David Dai) (香港)

14:00–14:15

O1-01

より重度のアルツハイマー患者は治療を受けるまでの待ち時間がさらに長い
クリストファー・M・ブラック(Christopher M. Black) (イギリス)

14:15–14:30

O1-02

ダウン・アルツハイマー・バルセロナ・ニューロイメージング・イニシアチブ(DABNI)プロジェクト:ダウン症に合併するアルツハイマー病のバイオマーカーを研究する臨床試験対応のコホート研究

フアン・フォルテア (Juan Fortea)(スペイン)

14:30–14:45

O1-03

閉塞性睡眠時無呼吸の認知症における意味

ラメル・カルロス (Ramel Carlos) (グアム)

14:45–15:00

O01-04

追加検診はメモリークリニック患者に対する初期の臨床診断に大きな影響を与えるか

ヘレン・ウー  (Helen Wu) (オーストラリア)

15:00–15:15

O1-05

引きこもった

15:15–15:30

O1-06

プラズマβアミロイドと大脳皮質アミロイド蓄積の関連性に与えるアポ蛋白E表現型の効果

館野 周 (Amane Tateno) (日本)

 

 

 

14:00–15:30
ルーム A

O2

認知症政策と公的な政策イニシアチブ
議長: マイク・スプレイン(Mike Splaine) (イギリス)

14:00–14:15

O2-01

『YUBAメソッド』とカラオケを認知症治療に用いたアルツハイマー病の非医学的治療に関する国家政策の提案

弓場 徹  (Toru Yuba) (日本)

14:15–14:30

O2-02

オーストリアの最新の認知症に関するレポートがいかに移民のニーズをないがしろにしているか

ネヴァン・アルティントップ (Nevin Altintop) (オーストリア)

14:30–14:45

O2-03

アルツハイマー病における行動症状治療のための抗精神病薬の使用とそれが患者に与える影響に関する医学的なガイドラインのレビュー

ミルレーン・エイグボーガン (Myrlene Aigbogun) (アメリカ)

14:45–15:00

O2-04

コスタリカにおけるアルツハイマー政策。中・低所得国として初のアルツハイマー政策の過去3年間の進展。

ノーベル・ローマン (Norbel Roman) (コスタリカ)

15:00–15:15

O2-05

意識の向上に始まり認知症についての国家政策ができるようになるまで

ステファニア・ズロベック (Stefania Zlobec) (スロベニア)

15:15–15:30

O2-06

「認知症にやさしい」というラベルを貼るべきか、貼らないべきか

ステファニー・ベッカー (Stefanie Becker) (スイス)

 

 

 

14:00–15:30
アネックスホール 2

O3

介護職の教育と研修
議長: ニコール・バッシュ(Nicole Batsch) (イギリス)

14:00–14:15

O3-01

新しいオーストラリアの認知症に関するガイドラインに含む介護者のためのガイドの作成

ジェーン・トンプソン (Jane Thompson) (オーストラリア)

14:15–14:30

O3-02

ガーナにおける医学生の認知症に対する認識。全学部対象の調査結果。

スザンヌ・スピッテル (Susanne Spittel) (ドイツ)

14:30–14:45

O3-03

認知症のMOOC(大規模公開オンライン講座)を防ぐ:市民の健康に関する教育という位置付けに変える

ジェームス・ビッカーズ (James Vickers) (オーストラリア)

14:45–15:00

O3-04

認知症の人々に教育に基づいたスキルを持つケアを提供するための救急総合病院のスタッフの育成

ジョアン・ブルック(Joanne Brook)(イギリス)

15:00–15:15

O3-05

認知症ケアの学位: 認知症文学を築き上げるために必須の教育

フアニタ・ルイーズ・ウェストバリー (Juanita Louise Westbury) (オーストラリア)

15:15–15:30

O3-06

公開オンライン教育:認知症に関する知識を現代の環境や学生向けに変換する

マシュー・カークカルディー (Matthew Kirkcaldie)(オーストラリア)

 
15.30 - 15.45
   A QUALITATIVE STUDE OF GPS' DEMENTIA-CARE EDUCATIONAL NEEDS
Tony Foley (Ireland)

 

 

 

14:00–15:30
ルームB1

O4

環境とデザイン
議長: 足立敬(Kei Adachi) (日本)

14:00–14:15

O4-01

生涯学習という視点で既存の校舎を再建した認知症デイケアセンターのケアモデル – 南台湾のダートンデイケアセンターの事例

Y. ション (Y. Xiong)(中国)

14:15–14:30

O4-02

イギリスにおける認知症の人とその介護者と共に生活している人達によるホーム適応アドバイスの利用について

フラン・アレン (Flan Allen)(イギリス)

14:30–14:45

O4-03

認知症にやさしいコミュニティに必要な物理的環境と制度設定---スコットランドと日本の町の比較---

井上 裕  (Yutaka Inoue) (日本)

14:45–15:00

O4-04

既存の建物を復活及び再利用した地域に基づく高齢者デイサービス環境という観点からの議論 – 高雄Datung Fule高齢者デイサービスセンターの例

Y. H. ワン (Y.H. Wang)(中国)

15:00–15:15

O4-05

軽度認知障害を患う人のためにできる環境改善の小さなアイデア

宮野 順子 (Junko Miyano) (日本)

15:15–15:30

O4-06

認知症や視力障害のある人のための環境構築に利用できるベストプラクティスガイドラインの作成

アリソン・ボウズ (Alison Bowes)(イギリス)

 

 

 

14:00–15:30
アネックスホール 1

O5

認知症にやさしい地域社会 1

議長: フィリッパ・トリー(Philippa Tree) (イギリス)

14:00–14:15

O5-01

ルーマニアは認知症にやさしい社会か?

- ルーマニアの心理学者、建築士、非専門職員に行った重要な調査

マリア・モグラン (Maria Moglan)(ルーマニア)

14:15–14:30

O5-02

認知症にやさいい地域社会:イタリア、アビアテグラッソの経験

ダニエラ・ザッカリア (Daniele Zaccaria) (イタリア)

14:30–14:45

O5-03

旅のことば:認知症にやさしい社会に向けた協働              
井庭 崇 (Takashi Iba) (日本)

14:45–15:00

O5-04

 

長野県駒ケ根市の地域包括ケア(オレンジネットAAJ)の活動

山西 桂子 (Keiko Yamanishi) (日本)

15:00–15:15

O5-05

認知症にやさしいコミュニティ – スポンサーの視点

エリザベス・モリソン Elizabeth Morrison(イギリス)

15:15–15:30

O5-06

認知症の人が近隣において実際に体験したことに関する街頭インタビュー

エルザナ・オドゥザコビック (Elzana Odzakovic)(スウェーデン)

 

 

 

14:00–15:30
ルーム D

WO1

国際認知症連盟(DAI)

認知症と診断された場合:次にどうすればいいのか?

 

 

 

15:30–16:00

 

午後の休憩(展示資料・ポスター閲覧)

 

 

 

16:00–17:30
大ホール

O6

リスク因子と健康的な加齢

議長:ジョン グロベナー  (John Grosvenor) (イギリス)

16:00–16:15

O6-01

ゲームを用いたメモリートレーニング:「ジョバーニ・ネル・テンポ」プロジェクト

アンドレア・ファッボ (Andrea Fabbo)(イタリア)

16:15–16:30

O6-02

コミュニティに住む高齢者の異なる認知領域の軌跡

ジェニファー・イー-マン・タン (Jennifer Yee-Man Tang)(香港)

16:30–16:45

O6-03

マウスに見られる鉛誘発性炎症、学習生涯及び記憶喪失:ウコンの神経保護効果

ジットバンジョン・タンポン (Jitbanjong Tangpong)(タイ)

16:45–17:00

O6-04

年齢は大学教育に関心のある人達の障壁ではない:認知症になる危険度を下げるための中高年向け政策として有効か

ジェームス・ヴィッカーズ (James Vickers)(オーストラリア)
17:00–17:15 O6-05 引きこもった 

17:15–17:30

O6-06

抗うつ薬と認知症リスク:台湾における国全体のコホート研究

チーキン・ツェン (Chee-Kin Then)(台湾)

 

 

 

16:00–17:30
ルームB1

O7

認知症のための連携と福祉制度

議長: アンドリュー・ケッターリンガム (Andrew Ketteringham) (イギリス)

16:00–16:15 O7-01 ボスニア社会における認知症の感染症への変化と新しくなった病人の計算方法

オスマン・クチュク(Osman Kučuk) (ボスニア・ヘルツェゴビナ)
16:15–16:30 O7-02  福祉と医療に携わる職員間の相互理解を促進するためにパーソン・センタード・ケアの原則を取り入れた認知症の協力ノートの作成

石原 哲郎 (Tetsuro Ishihara) (日本)

16:30–16:45

O7-03

なぜ認知症研究に認知症の人自身が関わるのか?個人の義務感と政治的な現実

ジェーン・トンプソン (Jane Thompson)(オーストラリア)

16:45–17:00

O7-04

病院を元にした台湾新竹市の認知症コミュニティケアセンターの建築

ユーイン・チュー (Yu-Ying Chu) (中国)

17:00–17:15

O7-05

「仲間と会いたい」-全国本人交流会10年の歩み

堀井 隆子 (Takako Horii) (日本)

17:15–17:30

O7-06

症状を理解するためのプレゼンテーション、日本でのアルツハイマー病の人々の認識と診断

ウィリアム・モンゴメリー (William Montgomery) (オーストラリア)

 

 

 

16:00–17:30
アネックスホール 2

O8

非薬物的介入

議長: エリーニ・ポプチ (Eleni Poptsi) (ギリシャ)

16:00–16:15

O8-01

認知刺激と認知機能の回想法との間にある特有な効果、及び認知症で問題のある行動のタイプによる生活の向上

シウチン・リン (Hsiu-Ching Lin) (台湾)

16:15–16:30

O8-02

認知刺激療法 (CST) の神経心理学的理解

ティアンイン・リウ (Tianyin Liu) (香港)

16:30–16:45

O8-03

長期にわたるケアにおいて抗精神病薬を削減することができるアプローチ:HALTプロジェクト

ヘンリー・ブロダティ (Henry Brodaty) (オーストラリア)

16:45–17:00

O8-04

中国の認知症の人のためのグループ、及び個人の認知刺激療法(CST)の文化的適応:基礎調査

グロリア・ウォン (Gloria Wong) (香港)

17:00–17:15

O8-05

軽度認知障害のある糖尿病タイプ2患者の管理機能に与えるポコポコダンスの効果

リア・マリア・テレサ (Ria Maria Theresa) (インドネシア)

17:15–17:30

O8-06

認知症の人に対する認知行動療法に介護者が介入した場合の介護者の健康に与える影響:構造的なレビューとメタ分析

プン・レオン (Phuong Leung) (イギリス)

 

 

 

16:00–17:30
ルーム A

O9

社会的理解と偏見

議長: デール・ゴールドホーク(Dale Goldhawk) (カナダ)

16:00–16:15

O9-01

そこにケアがあり、そしてそこにケアがある – それが我々の仕事

ピーター・ベワート (Peter Bewert) (オーストラリア)

16:15–16:30

O9-02

台湾の新竹における軽度認知症の人を地域社会が検査するという体験

ユイイン・チュー (Yuying Chu) (台湾)

16:30–16:45

O9-03

若者の認知症に対する理解と知識の変化

クリスティン・ニューマン (Kristine Newman) (カナダ)

16:45–17:00

O9-04

診断を受けて約10年、ある人の体験談

ジョン・サンドブロム (John Sandblom) (アメリカ)

17:00–17:15

O9-05

忘れてしまったプロジェクト – オンラインでより若い人達にアクセス:若い介護者に認知症に関する理解を高め、連絡をとり支援を行う

メリサ・チャン (Melissa Chan) (シンガポール)

17:15–17:30

O9-06

銀の虹を描く – 認知症ケアにおけるLGBTIの包括的なプラクティス

サマンサ・エドモンズ  (Samantha Edmonds) (オーストラリア)

 

 

 

16:00–17:30
アネックスホール 1

O10

パーソン・センタード・ケア

議長: マリオ・ポッセンティ (Mario Possenti)(イタリア)

16:00–16:15

O10-01

認知症の人のための映像セラピー

土井 輝子 (Teruko Doi) (日本)

16:15–16:30

O10-02

認知症になってから寿命まで地域社会での快適な暮らしの実現にむけて:日本発祥の「センター方式」を利用した10年間の実体験からの事実

永田 久美子 (Kumiko Nagata) (日本)

16:30–16:45

O10-03

滞在型ケアホームにおける認知症の高齢者の夜間ケアの問題を探る

ヘレン・ユエライ・チャン (Helen Yue-lai Chan) (香港)

16:45–17:00

O10-04

私たちはどれほど人を第一に考えているだろうか?認知症の人のための介護生活ユニットにおいてパーソン・センタード・ケアを強化するアプローチ

ファンジン・コー (Hwan Jing Koh) (シンガポール)

17:00–17:15

O10-05

アジア太平洋各国における長期間のケア施設での心理的認知症ケアに対してヨーロッパでのクオリティ表示を適用できるか

ユンヒー・ジェオン (Yun-Hee Jeon) (オーストラリア)

17:15–17:30

O10-06

「影の外に」隠れた人口を探して:ケアホームに住む進行性認知症の人とともに

カースティー・ハウンチ (Kirsty Haunch) (イギリス)

 

 

 

16:00–17:30
ルーム D

WO2


認知症関係5当事者団体

認知症に関わる当事者団体の役割と今後の課題

 

 

 

17:45–18:45
アネックスホール 1

 

スポンサードシンポジウム
大塚 & ADI
議長: Marc Wortmann (マーク・ウォートマン、英国)

17:45–18:45
ルーム A

 

スポンサードシンポジウム
Biomed Central社

17:45–18:45
ルーム D
   ワークショップ
PROMOTE

プログラムは変更する場合があります。
















引きこもった
引きこもった

















O6-06