認識と誤解

PO1-002

バングラデシュにおける認知症の認識

ラシェッド・スラワーディ(Md Rashed Suhrawardy) (バングラデシュ)

PO1-003

31音からなる日本の詩である「和歌」は彼の晩年の精神的支えであった。

西口 和代 (Kazuyo Nishiguchi) (日本)

PO1-004

認知症の自分より年上の親戚がいる思春期の子供のための経験、認識とサポート

クリスティン・ニューマン (Kristine Newman) (カナダ)

PO1-005

マレーシア、ペナンでの認知症啓蒙活動

リー・リー・チェン (Li Li Chen) (マレーシア)

PO1-006

認知症の理解を高める - プロジェクト「認知症の人たちと踊るー一緒に踊ろう」のレポート

三宅 眞理 (Mari Miyake) (日本)

PO1-008

世界認知症プロジェクト - 世界の認知症を写真で追う

レア・ビーチ (Leah Beach) (アメリカ)

PO1-009

6歳の子供に認知症をどう説明するか?アリー・バリー・ビープロジェクトが個々の子供達に送る認知症についての児童書。

マシュー・アダムス (Matthew Adams) (イギリス)

 PO1-011  アフリカン・カリビアン社会におけるアルツハイマー病と血管性認知症に関する認知度を高める
デビッド・トラストウェル(David Trustwell) (イギリス)

PO1-012

サブサハラアフリカ地域で認知症の認識と知識を高める。ガーナでの認識セッションの結果。

スザンヌ・スピッテル (Susanne Spittel) (ドイツ)

PO1-013

認知症キャンペーンのストーリーと声:今後のモデル構築

イリナ・ハーパラ (Irja Haapala) (オーストラリア)

PO1-226  台湾中部の一般社会における認知症に対する知識と態度に関する調査
ユエ・ユン・ツァイ(Yueh-Yun Tsay) (台湾)
PO1-227  日本の奈良における認知症を持つ高齢者の認知と問題の現状: かぐやプロジェクトベースライン調査
山崎なおみ (Naomi YAMASAKI) (日本)

 

提携と協力関係の構築

PO1-014

英国メモリーサービス国家認定プログラム (MSNAP)

エマ・コップランド (Emma Copland) (イギリス)

PO1-015

アテネアルツハイマー病及び関連障害協会(AAADRD) : 地域社会でのネットワーキング

パトラ・ブレコウ (Patra Blekou) (ギリシャ)

PO1-016

ノルウェー保険協会の認知症研究プログラム

シリ・ホーヴ・エッゲン (Siri Hov Eggen) (ノルウェー)

PO1-017

看護師や介護職といった長期の高齢者介護を提供する政府の補助を受けた施設で働く従業員の維持のために必然的な職場環境の要素

緒方 明美 (Akemi Ogata) (日本)

PO1-018

認知症に世界的に向き合う重要性

フィリッパ・ツリー (Philippa Tree) (イギリス)

PO1-019

認知症に対して行動を起こす市民社会の力を利用する

エイミー・リトル (Amy Little) (イギリス)

 PO1-214  岩手県の33市町村における、認知症患者とその家族の考え方の重要性についての実態調査
内出幸美(Yukimi Uchide) (日本)

 

認知症にやさしい地域社会 – 1

PO1-021

湘南オレンジプラン – 日本の神奈川県での認知症にやさしい地域社会

太田 和美 (Kazumi Ota) (日本)

PO1-023

楽しく学習できる認知症の育成アプローチプログラムの検討

増田 聖子 (Seiko Masuda) (日本)

PO1-024

SDA教会での認知症に関する地域社会ベースのケア

クアンホン・リン (Kuanhung Lin) (台湾)

PO1-025

老人を敬い気遣おう – ナイジェリアとケアの土壌

キケロモ・エドワーズ (Kikelomo Edwards) (ナイジェリア)

PO1-026

認知症にやさしい地域社会 – 私たちは同じ理解をしているか?先進国と途上国を通したモデルの主題分析

C.T. スディール・クマール (C T Sudhir Kumar) (インド)

PO1-027

漫画やゲームを使った買い物の場における認知症啓発活動
~家族介護者と専門職との協働~

長谷川 和之 (Kazuyuki Hasegawa) (日本)

PO1-028

もっと歩いて違いを感じよう – 認知症にやさしい地域社会のためにスコットランドの健康グループのウォーキングを支援

カール・グリーンウッド (Carl Greenwood) (イギリス)

PO1-029

タウンスクエア、国際的なモデル:認知症にやさしい1950年代アーバンアダルトデープログラム環境を体験できるレプリカのデザイン

スコット・タード (Scott Tarde) (アメリカ)

PO1-030

小さな中学生のサポーター達

田中 克博 (Katsuhiro Tanaka)(日本)

PO1-031

アルツハイマーソサエティーの認知症にやさしい地域社会:意義のある社会の変革の創造

エマ・ボールド (Emma Bould) (イギリス)

PO1-032

熊本地震での認知症の男性

豊田 健二 (Kenji Toyota) (日本)

PO1-033

GPプラクティスのために認知症にやさしいツールキット

ダイアン・スミス (Diane Smith) (イギリス)

PO1-034

コスタリカで初の介護者施設と認知症にやさしい街での体験

ノーベル・ガリタ・ローマン (Norbel GARITA Roman) (コスタリカ)

 

認知症の友人と支援者

PO1-036

聞き書き – プライベートな口頭の歴史PRIVATE ORAL HISTORY.

神崎 道子 (Michiko Kanzaki) (日本)

PO1-037

「認知症の人とその家族」のための電話サポートシステムの役割

尾崎 善規 (Yoshinori Ozaki) (日本)

PO1-038

認知症高齢者のセルフヘルプ・グループの機能に関する研究
―認知症の人と家族の会A県支部会員への取り組みより―

福崎 千鶴 (Chizuru Fukuzaki) (日本)

PO1-040

フィンランドのラップランドにおける遠隔環境のための認知症ボランティア活動モデル

ニーナ・シイラ-クオクサ (Nina Siira-Kuoksa) (フィンランド)

 

認知症政策

PO1-041

韓国の認知症指数(KDI)を使った韓国認知症と向き合っていく道のり(KDCOP)の評価

キム・ギウン (Kim Ki Woong) (韓国)

PO1-043

認知症の人がケアされている場所を抜け出せなくなってしまった場合に医療機関職員、家族そして緊急サービスのとるべき行動とは。事例からの教訓を学ぶ。

ジャクリーン・フェアべーン・プラット (Jacqueline Fairbairn Platt) (イギリス)

PO1-044

日本の職員のための認知症に関する訓練と教育

遠藤 英俊 (Hidetoshi Endo) (日本)

PO1-045

認知症の恐怖:啓蒙活動、審査と診断が引き起こす結果

ジョージナ・チャールズワース (Georgina Charlesworth) (イギリス)

PO1-047

認知症で行方不明になっている人のための政府主導プログラムの紹介

ヒンスン・チョー (Hyunsung Cho) (韓国)

PO1-048

イギリスで人々が参加しやすいよう改善された認知症調査への参加

アダム・スミス (Adam Smith) (イギリス)

PO1-049

生駒市と医療機関の間で行われた認知症政策についての協働

田中 明美 (Akemi Tanaka) (日本)

PO1-050

韓国認知症管理通達システム

ヨンキュン・ジュン (Yoonkyung Jung) (韓国)

PO1-051

アルツハイマーソサエティー – 認知症の影響を受けた人との効果的な関わり方や権利の主張

ギャバン・テリー (Gavin Terry) (イギリス)

PO1-052

【介護者憲章】の作成~家族の会愛知県支部が目指す介護者法への提起~

尾之内 直美 (Naomi Onouchi) (日本)

 

診断と画像診断

PO1-042 認知症診断質問票の作成と実用 家庭医学の領域において〜地域での審査、ロボト技術に応用〜
高瀬 義昌 (Yoshimasa Takase) (日本)

PO1-053

地域によって異なる認知障害患者の診断

レザル・カンドカー (Rezaul Khandker) (アメリカ)

PO1-054

香港でのAddenbrooke’s Cognitive Examination III (HK-ACE-III)の香港版に関する検証試験

チョー・ユユン (Cho Yiu Yung) (香港)

PO1-055

虚血性脳梗塞の患者の大脳白質の変化に関連する複数の保護要素の分析のための多因子次元削減

シージョン・ウー (Shyh-Jong Wu) (台湾)

PO1-056

アミロイド負荷への APOE4の効果と認知障害における臨床所見

ドン・ウォン・ヤン (Dong Won Yang) (韓国)

PO1-057

主観的な認知低下の患者に見られる典型的な記憶認識

スンヒー・ナ (Seunghee Na) (韓国)

PO1-059

韓国でアルツハイマー病の診断に対する脳脊髄液のバイオマーカーの効用

ジーヨン・イム (Jiyoung Im) (韓国)

PO1-061

南台湾での認知障害のある高齢者を対象とした探索的試験

リーチャン・リン (Lichuan Lin) (台湾)

PO1-062

プーケットのバンコク病院での脳の容積と認識機能間の相関関係に関する縦断的研究

カンヤ・テンキアトバイス (Kanya temkiatvises) (タイ)

PO1-063

凝集誘起発光を元にしたアルツハイマー病アミロイドBの容易な定量化

星川 たかや (Takaya Hoshikawa) (日本)

 

早期介入

PO1-064

認知症の人のための診断が遅れる要因とプライマリ・ケアにおける介入

遠矢 純一郎 (Junichiro Toya) (日本)

PO1-065

認知症相談センターサービスを継続利用を促進する要因:一度だけの利用者と継続利用者の比較

山下 真里 (Mari Yamashita) (日本)

PO1-066

軽度認知障害のある高齢者の脳の認知能力を短期間で訓練する効果

チアリアン・ツァイ (Chia-Liang Tsai) (台湾)

PO1-067

軽度認知障害にはサフランと認知トレーニング。どちらがより効果的?

エリーニ・ポプチ (Eleni Poptsi) (ギリシャ)

PO1-068

ジメチグリシン(DMG)、クレアチン、ビタミンB1, B6, B12およびビタミンCの組み合わせ:初期の認識障害分野の認知機能への効能

パトリツィア・ブルーノ (Patrizia Bruno) (イタリア)

PO1-069

アルツハイマー病の人にメンタルマップを使用する可能性

ニノスラフ・ミミカ (Ninoslav Mimica) (クロアチア)

 

介護職の教育と研修

PO1-070

文化的、言語的に多様な背景から来る人々:認知症行動マネジメント助言サービスのビクトリアへの紹介と彼らからの返答:研修、サービス規定と法令遵守への影響

カレン・トード (Karen Thode) (オーストラリア)

PO1-071

職員を通して滞在型認知症ケアを改善する:証拠の構造的な見直し

カトリーナ・アンダーソン (Katrina Anderson) (オーストラリア)

PO1-072

教育と研修 を通したケアの質の向上:高齢者ケア職員が滞在者の健康状態の変化の確認、認識及び報告をするためのキャパシティを向上できるような二つの教育プログラムの開発

マイケル・バウアー (Michael Bauer) (オーストラリア)

PO1-073

認知症の人のためのケアの質を向上するために看護師ができる行動:看護師の行動プロセスと看護師が見ている認知症の人の願い

中筋 佳子 (Yoshiko Nakasuji) (日本)

PO1-074

認知症の人のグループホーム管理者が直面した新しい介護ケア職員の教育の難しさ

古村 美津代 (Michiyo Furumura) (日本)

PO1-076

認知症の人が患う苦痛についての知識と信条に関する質問票の台湾での検証

ペイチャオ・リン (Pei-Chao Lin) (台湾)

PO1-077

地域社会のケア提供者のために認知症クリニックにおける健康相談の観察を直接体験してもらう

メイ・リン・ラウ (Mei Ling Lau) (香港)

PO1-078

高齢者ケアの他職種連携教育(IPEAC)- 職員が職種間で学生を配置できるように支援

ジェーン・ハラップ-グレゴリー (Jane Harrup-Gregory) (オーストラリア)

PO1-079

イギリス・テムズバレーで使われているティア1認知症トレーニングのデザイン、デリバリーと効果

ピーター・ザーグマン (Peter Zaagman) (イギリス)

PO1-080

診断後のサポート担当職員の育成

ジャン・ビアッティー (Jan Beattie) (イギリス)

PO1-081

大規模な自然災害発生時の避難所における認知症高齢者のケア:教育資料とプログラムの開発

松岡 千代 (Chiyo Matsuoka) (日本)

PO1-083

病院の看護師が認識する認知症看護ケアの大切さを構成する因子

池上 千賀子 (Chikako Ikegami) (日本)

PO1-084

高齢者ケアと看護に関する社会の歴史

有賀 智也 (Tomoya Ariga) (日本)

PO1-085

介護ホームの認知症高齢者に向けたケアプランの問題 – 研修学生によるケアの手順から

広瀬 美千代 (Michiyo Hirose) (日本)

PO1-086

認知症ケアの提供と受領における文化の交差:文学のレビュー

ジョアン・ブルック (Joanne Brooke) (イギリス)

PO1-087

よりよいケアのために医療関係者と研修者を対象とした世界の認知症に関する知識と教育ニーズを測定:開発、展開と確認済みの異文化スケールを用いて測定された結果

マイケル・アニア (Michael Annear) (オーストラリア)

PO1-088

よりよい認知症ケアのための他職種間医療教育:日本とオーストラリアにおける協働体制の整備と参加への障壁

マイケル・アニア (Michael Annear) (オーストラリア)

PO1-089

メキシコにおける抗精神病薬の使用の削減と心理社会的な解決策を導入するための職員研修プログラム実施の可能性調査のプロセス評価:初の国レベルの調査からの質的データ

アズセナ・グズマン (Azucena Guzman) (イギリス)

PO1-090

日本での認知症高齢者のために共同生活で日常生活のケアを行なう認定介護者のための職場での研修システムと重度の認知症の高齢者の認知症ケアの実情との関連性

佐藤 ゆかり (Yukari Sato) (日本)

PO1-091

医療関係者による認知症の高齢者のためのケアにおける高齢者疑似体験の効果

山本 美和 (Miwa Yamamoto) (日本)

PO1-092

認知症の人と介護者と共に楽しく会話をしながらできる卓上ゲームをなぜ、どのように開発したか。自分や他人が安全でいられるとどうなるか、そしてゲームをすると何がおこるかについて。

マギー・ベネット (Maggie Bennett) (イギリス)

PO1-093

看護教育における「旅のことば」の活用
太田 喜久子 (Kikuko Ota) (日本)

PO1-094

バカロレア提携看護学位プログラムにおけるオンラインの認知症専門教育改革の評価

クリスティン・ニューマン (Kristine Newman) (カナダ)

PO1-095

DCRC : 認知症の行動的及び心理的な症状に対応する医療関係者と家族のための新しいサポート (BPSD).

ヘンリー・ブロダティ (Henry Brodaty) (オーストラリア)

PO1-096

認知症の人の家族と対話する医療ケアの教育者としての能力の強化

ヒューイリン・フアン (Huei-Ling Huang) (台湾)

PO1-098

長期施設で高度認知症における苦痛のアセスメント (PAINAD-C) の尺度の中国版を使うことの有効性

ペイチャオ・リン(Pei-Chao Lin) (台湾)

PO1-099

認知症の環境における有効なリーダーシップ能力の開発

マイケル・ダラー (Michael Darragh) (オーストラリア)

PO1-100

台湾での緊急病室の看護師の認知症ケアに関する知識

メイホイ・シー (Mei-Hui Hsieh) (台湾)

PO1-101

英語のカリキュラムに認知症ケアが必要な理由。救急救命士の大学生のケース。

キャスリン・ロード (Kathryn Lord) (イギリス)

PO1-102

認知症看護を学ぶ経験の長い 看護師の課題:看護教育者とのインタビュー

湯浅美千代 (Michiyo Yuasa) (日本)

PO1-103

高齢者ケア施設の新任期の看護師に強化が必要な看護実践能力を育成する教育支援方法―認知症高齢者の老年症候群への看護実践能力の育成―

長谷川 美智子(Micihiko Hasegawa) (日本)

 

認知症の人と介護者の参加

PO1-104

診断後(間もない時期の)の認知症の人とその家族のための小グループミーティング

公文 彩 (Aya Kumon) (日本)

 

環境とデザイン

PO1-105

 

認知症の人のために作られたユニットケアの環境で生み出された人生の特性と便益の研究:南台湾の高齢者センターLINのケーススタディ

H. リン (H. Lin) (中国)

PO1-106

南台湾のVAシステムに属するグループホームの建築復興計画

ツンI リン (Tsung I Lin) (台湾)

PO1-107

アルツハイマー病のセラピーとしてのガーデニング

マリア・モグラン (Maria Moglan) (ルーマニア)

PO1-108

メタファーとしての物質的環境:認知症の人の健康を強化

フイ・レン (Hui Ren) (カナダ)

PO1-109

認知症のための小規模で多機能の福祉施設計画とデザイン原則の調査 – 南台湾Qieding地域の福祉施設のケーススタディ

ポーツン・チェン (Po-Tsung Chen) (台湾)

PO1-110

方法を示す:認知症の人のための表示に使う評価的なフレームワークの開発

メレディス・グレシャム (Meredith Gresham) (オーストラリア)

PO1-111

一人で住む認知症の高齢者のための自宅環境の改良に関する研究

大島 千帆 (Chiho Oshima) (日本)

PO1-112

継続が必要なケアという視点からの認知症のためのケア環境計画とデザインの調査:南台湾のダリン町にあるアンナ介護ホームのケーススタディ

ポーツン・チェン (Po-Tsung Chen) (台湾)

 

遺伝学

PO1-113

アルツハイマー病のバイオマーカーとしての末梢血ミクロンの発生

ヘレン・ウー (Helen Wu) (オーストラリア)

 

健康的な加齢

PO1-114

忠南地方認知症センター (CUPID) の高齢者向け雑誌「DAON」

ミー・スン・カン (Mi Sun Kang) (韓国)

PO1-115

デイケアサービスを受けている認知障害のある高齢者に見られる筋肉減少症に関係する要因

七戸 省吾 (Shogo Shichinohe) (日本)

PO1-116

認知力減少が見られる高齢者デイケア滞在者の睡眠パターン

古村 智子 (Tomoko Komura) (日本)

PO1-117

認知症になるリスクを減らすメッセージを「中年」を迎えている人々にまで広げる

ドミニク・カーター (Dominic Carter) (イギリス)

PO1-118

一人で住む認知症のある高齢者人口の人生の満足度、彼らが受けているサポートとの関わり、そして彼らの社会参加

沖中 由美 (Yumi Okinaka) (日本)

PO1-119

高齢人口における地域参加のための「ABCD」ツールキット

ウェン・ムーイ・タン (Weng Mooi Tan) (シンガポール)

PO1-120

アルツハイマー型認知症のある日本人患者の味覚検出と認識閾

小川 孝雄 (Takao Ogawa) (日本)

PO1-121

高齢者の社会参加:認知症予防のための機会としてのホームヘルス看護練習

屋根 明子 (Akiko Yane) (日本)

PO1-122

地域に住む高齢者のためのエクササイズ教室を使った遠隔フィットネスシステムの長所

田中 春菜 (Haruna Tanaka) (日本)

 

ケアモデル

PO1-123

慢性心不全の老化を伴う認知症患者のケアの状況における看護援助プロトコルの草案の改訂

大津遥 (Haruka Otsu) (日本)

PO1-124

認知症の人にケアを提供することに対する文化的正当性の認識:日本における体系的レビュー

松本 啓子 (Keiko Matsumoto) (日本)

PO1-126

高齢で股関節を骨折した認知症の人と介護をする家族のためのケアモデル

Yea-Ing Shyu (台湾)

PO1-127

滞在施設にいる認知症の人の痛みからくる行動を軽減するための逐次的介入処置 (STI) の実施

イー・ヘン・チェン (Yi Heng Chen) (台湾)

PO1-128

認知レベルに合ったアクティビティケアのモデル

久野 真也 (Shinya Hisano) (日本)

 

非薬物的介入

PO1-130

認知症の行動的及び心理的症状 (BPSD) にエッセンシャルオイルの使用 – レビュー

シュバシニ・グナナサン(Shubashini Gnanasan) (マレーシア)

PO1-131

写真講座、高齢者のための戸外での撮影活動 – 写真を使って脳に刺激を(クローズアップ)

ユン・ジュ・ジェオン(Yun Ju Jeong) (韓国)

PO1-133

高齢の認知症の人のための多様なセラピーの実践

芹澤 貴子 (Takako Serizawa) (日本)

PO1-135

高齢の認知症患者のためのグループ音楽療法方の検討

呉竹 仁志 (Hitoshi Kuretake) (日本)

PO1-136

日本のグループホームにおける認知症高齢者と職員で取り組むセラピー的料理の効果

明神 千穂 (Chiho Myojin) (日本)

PO1-137

台湾における認知症の行動的及び心理的症状(BPSD) の継続教育プログラムの探求

ウェンユン・チェン (Wenyun Cheng) (台湾)

PO1-138

台湾のデイケアセンターにおける認知症高齢者のためのグループ回想セラピーの効果

フイ・チェン(リタ)チャン (Hui Chen (Rita) Chang) (台湾)

PO1-139

認知症の人が光を調整した環境で目的のある活動を行う効果.

フアン-ジュ・チー (Huang-Ju Chi) (台湾)

PO1-140

デュギュンブレーンフィットネス (頭筋を使った脳のエクササイズ) :認知症予防のための新聞を用いた認知トレーニング

キウォン・キム (Kiwon Kim) (韓国)

PO1-141

認知症高齢者の日課としての園芸の効果 –日本の小規模な多機能ケア施設における家のような生活を支援する実用的なケア

寺岡 佐和 (Sawa Taraoka) (日本)

PO1-142

介護ホームにおける軽度認知障害高齢者の間でのアドバンス・ケア・プランニングの効果

シー・ティン・フアン (Sih-Ting Huang) (台湾)

PO1-143

台湾における非薬物的療法の導入:レクリエーション・アクティビティ・オフィサー (RAO) という役割を新たに設置

フイ-ウェン・チェン (Hui-Wen Chien) (台湾)

PO1-144

老人ホームでの高齢者の認知機能と気分を向上させる認知能力トレーニング

イー-ルー・リアン(Yi-Ru Liang) (台湾)

PO1-145

老人ホームに滞在する高齢者のための認知機能と機能的なフィットネスを強化する革新的な抵抗力エクササイズのDVD:任意抽出の制御された試み

ヒューイ-チュアン・スン (Huei-Chuan Sung) (台湾)

PO1-146

GYMSEN – 高齢者向けの感覚体操:プログラム詳細と初期データ

エリニ・マルギオティ (Eleni Margioti) (ギリシャ)

PO1-147

アルツハイマー型認知症に伴う高齢者の慢性的な痛みに対する非薬物的療法の効果

辻本勇基 (Yuki Tsujimoto) (日本)

PO1-148

救急病院におけるに認知障害のある人のための有意義な活動の効果:文学レビュー

モニカ・リバッカ(Monika Rybacka) (イギリス)

PO1-149

認知症の人のための音楽療法

今江 敦子 (Atsuko Imae) (日本)

PO1-150

早期認知症患者とその家族のための意思決定を支援するビデオを用いたエスノグラフィー

小野塚 元子 (Motoko Onozuka) (日本)

PO1-151

認知症の人に「公園まで散歩」プログラム

伊東 美緒 (Mio Ito) (日本)

PO1-152

回想プログラムの認知症高齢者の認知機能への効果

ラチャダポーン・ホントン (Ratchadaporn Hongtong) (タイ)

PO1-153

非薬物的介入 – 五感を刺激しBPSDを抑える

アリソン・バーク (Allison Bourke) (中国)

PO1-154

意思伝達ロボットの軽度障害を持つ高齢者の行動的及び心理的症状に対する効果の予備的調査

藤田 昭人 (Akihito Fujita)(日本)

PO1-155

認知症においての独立を進めるための認知症アドバイザー研修プログラムの開発

フォン・レング (Phuong Leung) (イギリス)

PO1-156

台湾における認知症の行動的及び心理的症状 (BPSD) に対する非薬物的ケアの発見

ウェンユン・チェン (Wenyun Cheng) (台湾)

PO1-157

生け花療法:実用的な導入と効果の分析。2万5千人の認知症高齢者の事例からの学び。

浜崎 英子 (Eiko Hamasaki) (日本)

PO1-158

認知症の人とその介護をしている家族の個人認知刺激セラピー体験

フォン・レング (Phuong Leung) (イギリス)

PO1-159

タッチケアマッサージが認知症高齢者の心理的及び精神的な状態に与える影響

外村 昌子 (Masako Sotomura) (日本)

PO1-160

軽度認知症の人のためのライフスタイルの再建と自己管理グループのプログラム設計とその効果

ユーシェン・チェン (Yu-Sheng Cheng) (台湾)

PO1-161

悪臭がアルツハイマー病における昔の記憶の回復にもたらす効果

デジレー・ロピス (Desirée Lopis) (フランス)

PO1-162

アロマセラピーからヨガまで:認知症ケアにおける補助的または代替療法の探求

スーザン・ランザ (Susan Lanza) (アメリカ)

 

パーソン・センタード・ケア

PO1-164

認知症以外の治療目的で入院した認知症高齢者の実情 – 家族の立場から見た現実

鍋野 杏奈 (Anna Nabeno) (日本)

PO1-165

認知症の支援者と対象とした日本語のDVD教材を使った地域社会でパーソン・センタード・ケアを促進するためのアプローチ

村田 康子 (Yasuko Murata) (日本)

PO1-166

人の生き方に焦点をあてた認知症のケア

福田亮子 (Ryoko Fukuda) (日本)

PO1-167

認知障害のある地域に住む人の問題のある歩行動作の背景と近位の要因

イーチェン・チウ (Yi-Chen Chiu) (台湾)

PO1-168

台湾における認知症の行動的及び心理的症状(BPSD)に対する看護の観点の識別

ウェンユン・チェン (Wenyun Cheng) (台湾)

PO1-169

日本の認知症の人に対する緩和ケアと専門家の連携によるケアに関する文献のレビュー

関戸 恵子 (Keiko Sekido) (日本)

PO1-170

認知症ケアにおけるベストプラクティスの研修は医療スタッフの仕事の満足度と技能の向上につながった

ティモシー・クウォック(Timothy Kwok) (香港)

PO1-171

老人介護ホームにおける認知症ケアの質に繋がる要因:パーソン・センタード・ケアのためのVIPSフレームワークの適用

伊藤 美智予 (Michiyo Ito) (日本)

PO1-172

そばによりそうパーソン・センタード・アプローチでの支援

ゾーイ・キャンベル (Zoe Campbell) (イギリス)

PO1-173

自分の本質:・緊急病院環境で認知症の診断だけでは見えないものを見る

ミーガン・ハートリー (Meagan Hartley) (オーストラリア)

PO1-174

「非常に難しいが、前進するしかない。」認知症の人とその介護者の投薬の問題を探る

ダラル・アルサイード (Dalal Alsaeed) (イギリス)

PO1-175

滞在型ケアホームに住む認知症の人のためにパーソン・センタード・ケアを促進するための調査研究

ヘレン・ユエライ・チャン (Helen Yue-lai Chan) (香港)

PO1-176

ホームケアサービスと介護ホームに関する優れたケアの条件と生活のワークブック

アニタ・ポージャンブオリ(Anita Pohjanvuori) (フィンランド)

PO1-177

認知症に関連する精神心理的な症状のあるパートナーをもつ配偶者の声

マリー・ティレル (Marie Tyrrell) (スウェーデン)

PO1-178

認知症の人のためのセラピーとしての仕事:滞在型ケアという設定における健康と意味合い

Petrina Goh Yinglin (シンガポール)

PO1-179

認知症の人とその家族のための認知症ケアにおけるトランジションの改善:概念的な分析

ムルナ・ダウンズ (Murna Downs) (イギリス)

PO1-180

日常生活におけるケア施設の利用法としての選択式サポートの意義

中谷 こずえ (Kozue Nakatani) (日本)

PO1-182

長期にわたる認知症の人を支える家族が考える適切な病院環境とは

河内 よしみ (Yoshimi Kawachi) (日本)

PO1-183

台湾において独立した高齢者支援生活医療機関として発展してきた経験の実話

ルオリー・レイ (Ruoh-Lih Lei) (台湾)

PO1-184

証拠をもとに:認知症居住者の行動障害のためのパーソン・センタード・ケア環境

ヤーチー・フアン (Ya-Chi Huang) (台湾)

PO1-185

若年性認知症の人が持つ攻撃性を抑えるための混合モデルフレームワークの開発:ケーススタディ

ヤーフイ・ワン (Ya-Hui Wang) (台湾)

PO1-186

日本の認知症の人と家族の介護者を支える文献のレビュー

関戸 恵子 (Keiko Sekido) (日本)

PO1-187

医療の分野において認知症高齢者の身体の不自由について家族が考える実態

中川 みどり (Midori Nakagawa) (日本)

PO1-188

看護師のBPSDに関する理解(認知症の行動的及び心理的症状)

濱畑 章子 (Akiko Hamahata) (日本)

 

政策的イニシアチブ

PO1-189

認知症に関するロシアの展望

リューボフ・ピシュチコバ (Liubov Pishchikova) (ロシア)

 

信仰とスピリチュアリティー

PO1-190

認知症、スピリチュアリティーと健康 | ケーススタディ

ピーター・バーワート(Peter Bewert) (オーストラリア)

PO1-191

認知症に仏教寺院を利用するアイデア

加茂 順成 (Junjo Kamo) (日本)

 

認知症の人の人権

PO1-192

私には人生を楽しむ権利があります!本当にそうです。
国連が身体障害者の人権として掲げている慣例の適用

マリー・ラドノフスキー (Mary Radnofsky) (アメリカ)

 

発症リスクの軽減とリスク因子

PO1-194

感情的な気配のない主観的な記憶の欠如は認知機能の低下の印である

アモス C.Y. チェン (Amos C.Y. Cheung) (香港)

PO1-195

モナスカス・プルプレウスNTU 568によって発酵された抽出物のアンカシン568-Rはマウスの記憶及び学習能力を向上し、アミロイドβプロティンを脳室内に注入されたラットはアルツハイマー病を誘発した。

チェン・リー・チェン (Chien Li Chen) (台湾)

PO1-196

シンガポールの大規模な病院で認知症高齢者に抗凝固剤を使用する可能性

リー・リー・チェン (Li Li Chen) (マレーシア)

PO1-197

障害のADスペクトル:心臓血管系、代謝系および腎機能障害の最終段階

ジェンナ・ウィンチェスター (Jeanna Winchester) (アメリカ)

PO1-198

ソーシャルネットワークが認知症発症リスクに与える影響は認知的予備力によって異なる。

フランシスカ S. ゼン (Francisca S. Then) (ドイツ)

PO1-199

認知的予備力は国によって違うか?低所得、中所得、高所得国における教育と認知機能の関係を国別に比較。

フランシスカS. ゼン (Francisca S. Then) (ドイツ)

PO1-200

香港の滞在型ホームの住人で認知症を患う人とそうでない人の転倒リスクの決定要因

チウ・ルン・ユー (Chiu Lun Yu) (香港)

PO1-201

東京郊外の地域に住む65歳以上の高齢者に見られる生活習慣、食事と認知症状況の相関性

山本 千沙子 (Chisako Yamamoto) (日本)

PO1-202

星状細胞アポトーシスを誘発する抗うつ剤

チーキン・ゼン(Chee-Kin Then) (台湾)

PO1-204

アルツハイマー病および軽度認知障害のある患者における非変性のポリアクリルアミドゲル電気泳動による高比重リポ蛋白の亜分画の差異

オオタニ・リョウ(Ryo Ohtani) (日本)

PO1-205

緑黄色野菜の摂取は認知機能低下を予防する可能性がある

リン・ユエ (Ling Yue) (中国)

PO1-206

軽度認知障害のある親は皆認知症へと進むのか?一件のレビュー

フー・ウーン (Fu Woon) (アメリカ)

PO1-207

私たちは口にするものからできている:私たちは大量の蜂の死、また人間の脳の構造や学習や記憶に関連する機能に損傷を与えるネオニコチノイド系の農薬を含む食物を食べているのです。

常見 裕之 (Hiroyuki Tsunemi) (日本)

 

福祉ケアシステムの現在と未来

PO1-208

認知症ケアのための社会的なスペースの作成:政府が規定を定め、組織がそれに応える。

アシュレー・カー (Ashley Carr) (オーストラリア)

PO1-209

プロの専門家が考える田舎における認知症ケアとサポート構造の未来。専門家対象の探索的調査の結果。

リアン・シラー-ウィリッヒ(Liane Schirra-Weirich) (ドイツ)

PO1-211

認知症の人の家族介護者による地域資源の活用に影響を与える要因。

Li-Chan Lin (台湾)

PO1-212

認知症の人の家族介護者からなるフォーカスグループ:組織的かつ倫理的な質問。

リアン・シラー-ウィリッヒ (Liane Schirra-Weirich) (ドイツ)

PO1-213

認知症の人と家族の会の全47都道府県支部と本部での認知症に関連する電話相談の調査。

奥野 茂代 (Shigeyo Okuno) (日本)




























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